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2011年8月10日作品紹介
名探偵コナン
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忍たま乱太郎
2011年8月8日作品紹介
乙女的恋愛革命ラブレボ!DS
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ミマナ イアルクロニクル
2011年8月6日作品紹介
モンスターハンターポータブル3rd 続き

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名探偵コナン

名探偵コナンは週刊少年サンデーに現在も連載中の、青山剛昌が書いた同名マンガ 名探偵コナンのアニメである。

探偵とアニメのタイトルについていることにもわかるように、主人公の江戸川コナンは自称探偵であり、実際名探偵である。

タイトルにもあるように主人公は江戸川コナンという、小学生だが、実は、見た目は小学生の江戸川コナンだが、本当は高校生探偵工藤新一なのだ。

工藤新一幼なじみの毛利蘭と遊園地に行ったときに、黒づくめの男に薬を飲まされ、工藤新一は小さな身体になった。元の身体に戻るべく黒づくめの男たちの情報を得るため、工藤新一は名前を変え、江戸川コナンとなり、幼なじみである毛利蘭のお父さんが探偵事務所を開いていることも幸いして、毛利蘭のところに居候をしている。

江戸川コナンは探偵ものらしく、なぜかいくさきざきで事件に遭遇する。殺人や窃盗など、具体的な犯罪を取り扱うことも多いが、江戸川コナンが子供の外見をしていることも手伝って、なごやかに小さな謎にとりくんでいたりもする。特に、映画版だと江戸川コナンのよき理解者であり、よき味方でもあるあがさ博士のだすほのぼのとしたクイズをとくこともある。

名探偵コナンのいいところとして、あまりどろどろとしていないところと、具体的な性描写がないので、子供にも安心して見せられるところがあげられる。事件が起こると動機をなくしては語れないが、名探偵コナンは動機うんぬんよりもなぞときをすることに重点を置いているので、少し、どろどろした動機のときも、さらっと見ることができる。

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2011年8月10日 | コメント/トラックバック(0) |

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忍たま乱太郎

忍たま乱太郎は尼子騒兵衛の忍者ギャグ漫画『落第忍者乱太郎』を原作とする現在NHKで放送中のテレビアニメです。
小さい頃に見たこともある人も大勢いるでしょうが、いまや、その人気は子供だけにはとどまりません。近年ではむしろ大きなお友達、とくに、10代から20代の女性のかたがたにも人気です。
忍たま乱太郎の主人公はアニメのタイトルにもあるように、猪名寺 乱太郎が主人公です。実家が由緒正しき平忍者(猪名寺 乱太郎談)であり、猪名寺 乱太郎も忍者になることを目指して忍術学園に入学しました。サブ主人公と言ってもいいのが、猪名寺 乱太郎の友達であり、親友のいつも一緒にいる二人です。一人はどケチのきり丸。もう一人は食いしん坊な福富 しんべヱです。だいたいいつもこの三人組がなにかしらの事件に巻き込まれたり騒動を巻き起こしたりしてアニメは進んでいきます。忍たま乱太郎で多い話の中で、らんきりしんの三人組がおじさんにからまれて、面倒に巻き込まれるパターンが多いです。最近は、大きなお友達の視聴者も増えたからか、この三人組よりも上級生がメインの話も多く作られていますが、やはり、この三人組がメインの話しが多いです。
忍たま乱太郎は他のアニメに比べ放送時間が短いです。10分が基本です。(昔は、週に一回二十分の放送をしてたこともありますが、今は10分です。)しかし、放送日としては5日あるので、週に50分の放送がありむしろ週に30分のアニメに比べやや長い放送時間かもしれません。放送時間が一回10分のため、5話にまたがって話が進むというのも珍しくありません。しかし、ほぼ毎日のように放送があるアニメなので、ファンにとっては、とてもありがたいアニメでもあります。

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2011年8月9日 | コメント/トラックバック(0) |

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乙女的恋愛革命ラブレボ!DS

100キロに太ってしまった女の子をダイエットで痩せさせるという、トンデモ設定のゲーム。攻略したいキャラによって好みのタイプが違うため、痩せ方や育成方法に気を使いながら進めていくことになります。根性が座っている女の子が好き。足の細い女の子が好き。などなど…。真新しいシステムなので、面白おかしくプレイすることができました。痩せていくと、攻略できるキャラが増えていったり、プレゼントをもらえたりるので、ダイエットには痩せることだけでなく、色んな特典が付いてくるのですね。現実ではそんなに痩せていないのですが、ダイエットしちゃおうかなとか考えちゃいます(笑)しかしながら、ゲーム内ではエステに通うだけでどんどん痩せることができちゃうのです。アルバイトをしてお金を貯めて、エステに行くことを繰り返すことが最短ルートだと気が付いてしまえば、あとのアイテムやスチルなどはただのお飾り。意図的にエステへ行かないようにしなければ、ただの作業ゲーになってしまうわけですね…。ところで、100キロになった私(主人公)を熱く優しく指導してくれるお兄ちゃんに危うくフラグが立ちそうになりました。現実の私がねwあぁ、リアルにこんなお兄ちゃんいないかなぁ。と妄想がとまりません。DS版はボイス未収録ですが、PS2とPSP版は豪華声優陣によりフルボイスになっています。機会があったらプレイしてみたいと思います。そしてお兄ちゃんの声で(ry

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2011年8月8日 | コメント/トラックバック(0) |

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ミマナ イアルクロニクル

PSP「ミマナ イアルクロニクル」をプレイしてみた。王道のRPGと言っている本作だが、まあひどい。つっこみ所満載という感じ…。戦闘はテイルズシリーズをイメージしたアクションバトル。だがしかし。ボタンのレスポンスが良すぎるのと、呪文などの詠唱が長すぎて、バランス崩壊。グラフィックも潰れてしまって、とても見づらくなっています。RPGは戦闘が楽しくないと、とても苦痛に感じますよね。アクションにして、バランス取れないなら、コマンド方式にするべきかと思います。そして主人公が「謎の剣士」という設定なのですが、それ以上でもそれ以下でもない。ヒロインである女の子達の立ち絵は、まあ、可愛いのですが、主人公の絵に全く魅力を感じることができない。だから、ヒロイン達はなぜこんな「謎の剣士」に魅了くを感じるのか分かりません。主人公の設定に魅力を感じられないのであれば、想像通りストーリーもお粗末。王道のRPGと説明にはありますが、感動も笑いもないので、起伏なく進んでいきます。それでもって、マルチエンディング方式を採用しているのですが、他のストーリーなんて気になるはずもなく、再プレイは苦行になること間違いなし。っていうか、1つ目のエンディングにたどり着くことが苦行に…。そしてゲームを彩るはずの音楽も非情に残念な仕上がりになっています。記憶に残る曲などあるはずもなく、恐らくちゃんと音楽を学んでいない方が作ったのではないでしょうか、と思ってしまうようなレベル。今時の同人(素人)の方が、もっとレベルの高いゲームを作れるのではないのでしょうか?僕なら300円出しても買わないですね。いやもし、280円で売っていたら”ネタ”として買わせていただきます。その後すぐにぶっ壊しますけどね(笑)定価で買った人が、本当に可愛そうでなりません。

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2011年8月7日 | コメント/トラックバック(0) |

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モンスターハンターポータブル3rd 続き

モンスターハンターポータブル3rdの続きをば。以前もちらりとだけ書かせていただいたのですが、オトモアイルーが可愛すぎて、とてもはまっています。好きな名前をつけて、かっこいい防具を装備させたりして、きっと皆も楽しんでいることと思います。好きな柄のアイルーに愛着を感じて、長い時間をかけて育てていくことは、狩りに明け暮れる日々にひと時の安らぎを与えてくれる存在となります。そして、僕が連れている2匹のオトモアイルーは配信されているアイルーです。まず1匹目は、電気グルーブのピエール瀧さんが育てた「ピエルー」。僕は電グルが大好き(というか、瀧さんが大好き)なので、いつも一緒に狩りに行っています。たとえ役立たずでも、瀧さんと一緒に行動できていると思えればそれでOK!そしてもう1匹は、プレイ時間が4桁を超えている事で有名なクレイジープレイヤー『次長課長の井上聡』さんが育てた「ue.」。こちらはブーメランをメインに痺れ攻撃をしてくれるので、大型モンスター相手のときは、とても役立つヤツです。さすが井上さんのアイルー。かゆい所に手が届くような動きをしてくれます。2匹ともレベルはマックスの20。愛着あって、いつもいつまでも一緒に狩りにいきたい気持ちにさせてくれます。まあ、作業感たっぷりと不満も書かせていただきましたが、意外と僕はそんなに作業が嫌いじゃないようです。たくさんのモノを集める収集の楽しさを感じるので、作業といわれることもなれればすごく楽しむことができてきます。色々なものを手に入れ、可愛らしいアイルーを愛でる。作業だろうが、とても心が満たされる。そんなゲームです。

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2011年8月6日 | コメント/トラックバック(0) |

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モンスタハンターポータブル3rd

モンスタハンターポータブル3rd。今更ながらの有名タイトルですが、僕はこの3rdで初めてプレイをしました。人のプレイをみていて気にはなっていたのですが、なかなか食指が動かず、なんだか手間のかかる作業ゲームだし面倒くさそうだなぁと思っていたのです。そこで、今回やっと本体を手に入れたのを機に、初めてのモンハンをプレイすることになったのです。やはり特筆すべきはグラフィックでしょう。登場するモンスター達に迫力があるのは大事な所。看板モンスターのジンオウガに初めて遭遇したときは、鳥肌が立ちました!背景となるステージのグラフィックも秀逸で、空気感も伝わってくるような雰囲気で細部にまで描きこまれています。どちらも質感がとても良く伝わってきます。そしてオトモアイルーが何よりも可愛くて!ネコが好きな僕は大興奮!一緒に狩りに出かけて、経験値を貯めて一緒に成長していきます。それらも踏まえてですが、やはりプレイする前から懸念していた通り、作業が多いゲームです。狩に行く前に必ずといって良いほどやらなければいけないことがたくさんあります。回復薬グレードを調合するのにはちみつを集め、温泉に入り、こんがり肉を焼き…。儀式といえば聞こえが良いですが、それらの存在がなければ、もう少し短縮できるのではないのかと思えるほどです。またマップも広いため、大型モンスターとの長期戦のときはモンスターが違うマップへ何度も逃げるために、移動とロードを繰り返すことになります。ついでに言うとペイントボールも当てなければならないので、色々と同じ作業を繰り返し続けなければならないのです…。なんとかロードの長さは我慢できるのですが、作業の箇所にはなかなかなれることができません。。同じ友達とばかりプレイしてるので、上達しているか分からないのですが…。

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2011年8月5日 | コメント/トラックバック(0) |

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ラブプラス

僕はギャルゲーというか、恋愛ゲームを良くプレイします。現実での恋愛ができないのは、ゲームのせいなのか、恋愛ができないからゲームをするのか。今となっては分からない問題ですが…。そんな僕が感じる、ゲームなのにもっとも現実に近いゲームは「ラブプラス」の他に考え付きません。発売前にラブプラスというゲームがあったのを知ったのは某雑誌広告に掲載されていた『凛子』でした。それも一目惚れ(笑)凛子は典型的なツンデレ娘ですが、最近はこんなキャラ設定はどこにでもありますよね。なので、凛子に告白されたあと、何気なく『寧々』を攻略してみたのですが、優しくて母親のような暖かさを感じさせる性格に再び一目惚れ(笑)少し強気な発言があっても、実はちょっと弱いところがある寧々さん。なぜかお母さんを連想させるような性格に、実はマザコン(!?)という自分に気付かされたりして…。母親のような愛情を持つ女性は素晴らしいとも思ったりして…。自分の趣味がわからなくなってきたぞ。はじめのうちはリアルタイムモードでプレイしていたのですが、何度も充電切れで電源が落ちてしまい、そのたびに何度も何度も「愛してる」って言わされたりして。はずかしい。ゲームとは言え、はずかしい。なのでしかたなく、スキップモードに換えてみたのですが、ポイント貯めてデートしてキスしての繰り返しに、楽しさが半減してきました。髪の毛に触れたりするシステムは、初めのほうこそドキドキしっ放しでしたけれど、毎日々々何度も何度も触っていると、飽きてきてしまいました。だって、同じ反応だし、同じ会話なんだもん…。やっぱり現実の女の子とは違うかな。恋愛していないけどw18禁ゲームだったら、もっと本気にとりくめたかな。ついでに、ときメモの藤崎詩織を思い出させるマナカはどうしても好きになれません。かしこ。

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2011年8月4日 | コメント/トラックバック(0) |

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学園ヘヴン

運が良い事しか取り柄のない主人公『伊藤啓太』。ある日、優秀な生徒しか入学できない「ベルリバティースクール(BL学園)の転入学招待状が届くのです。そんな主人公を中心としたBL系の恋愛アドベンチャーゲームです。たくさんのキャラクターが出てくるのですが、どのキャラも魅力的で、どいつにもこいつにも萌えまくりでした。大抵は、好きになれないキャラクターがいて、一人か二人くらいしか好きになれないのですけれどね。キャラクターの立ち絵もしっかりとしていて、きちんとした構図、色彩でとても魅力的に描かれているのも特筆すべき点だと思います。こういったジャンルの絵は崩れていることが多いので、すごく安心できます。ちなみに私のイチオシは女王様と呼ばれる『郁ちゃん』。彼こそ私の嫁ですwしかしですね。なぜか、とあるキャラだけ贔屓されているというか、エッチシーンの枚数が多いのです。攻めと受けが各2枚づつで計4枚も描かれています。人によっては攻めの1種類だけだったりと、あきらかに”差別”されちゃっているのですよね…。なんでだろう。PS2やPSPS版では豪華声優陣によって、キャラボイスが入っています。PC版はボイスが無いのですよね。でも18禁のPC版にはエッチシーンが入っている。あんなときやこんなときの声を聞いてみたかったです。主人公の啓太くんは所かまわず外でも教室でもいつでもHしますwだからこそキャラボイスが入っていればなぁ。そう考えながら、全キャラ攻略しちゃいました。ストーリもとても良いですよ。

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2011年8月3日 | コメント/トラックバック(0) |

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剣と魔法と学園モノ。3

古くはウィザードリィタイプの3Dダンジョンモノです。ウィザードリィというと、硬派なハードユーザーなイメージかもしれませんが、こちらはグラフィックや世界観を萌え絵にしているため、ライトユーザーも触りやすくなっているのではないでしょうか。このタイプのゲームの醍醐味であるキャラメイキングが本作ではとても奥深く、学科(職業)が40種類以上もあります。中には「妹(弟)」「ツンデレ」「オタク」など、変わった学科も存在します。またキャラクターの相関図も設定できるので、自分でストーリーを考えながら、自由にプレイができるのです。またシリーズではお約束であった善と悪のパラメーターを排除したことにより、学科の自由度が広がっています。このようなキャラメイキングによって、このゲームの世界観がとても良く作れれていると感じられます。またゲーム中のロードもほとんど感じられなく、インストールするのは必須かもしれませんが、戦闘、マップ移動など、いつも行うロード時でも気にならないレベルです。キャラグラフィックも私の好みのタイプですので、感情移入もヒトシオ。ですが、移動中に壁にぶつかるとイチイチ「いやーん」とか「あぁんッ」などといった喘ぎ声(?)を発するのですよ…。地上マップだと、壁がわかりずらいので、頻繁に喘ぐのはちょっと耳障りだったかな(笑)しかしこのゲームの醍醐味である『錬金』をすると、頻繁にフリーズします。フリーズすると元にもどらないため、念のためセーブをするのですが、それが非情にわずらわしくなってくるのですよね…。せっかくロード時間が短いのに。。また戦闘のゲームバランスもあまり良くなく、急に難しくなったりします。かと思えば、中盤は物理攻撃一択で問題なしだったりと、テストプレイの甘さも際立っています。これらを踏まえるとウィザードリィをプレイしたほうが楽しめるのではないでしょうか…。グラだけでゲームを買っては損してしまうのですねw

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2011年8月2日 | コメント/トラックバック(0) |

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海腹川背Portable

主人公の海腹川背はとにかく可愛くて巨乳です。ショートカットでボーイッシュなのに巨乳です。と、最初から『巨乳』を2回も言ってしまいましたが、とても迫力があって魅力的な巨乳です。それぐらい巨乳が際立ちます(更に2回言った)。というか、それ以外に褒めるところが見つからないのですよね…。ラバーリングというワイヤーを使ってクリアしていくアクションゲームなのですが、ものすごい数のバグだらけで、ゲームにならないです。ラバーリングがはまったままになったり、壁を通り抜けたり、フックが勝手に外れたり。なんの根拠もない動きを見せてくれたあげく、ものすごく頻繁にフリーズします。と言うよりも、当たり前の様にフリーズはしますので覚悟しておかないとなりません。オリジナルはスーパーファミコンで過去に発売されており、とても優良な作品でした。そして今回の劣悪移植…。ミスマッチな音楽も相まって、さらに陳腐でチープなできあがりに仕上がっています。マーベラスエンターテイメントは、なぜこんなマーベラスなものを世に出すことができたのか、不思議でなりません。プレイするだけ無駄なので、これをやる時間があるなら、他の面白いゲームをしたほうが良いです。定価で買ってしまったら、訴えても問題ないかと思います。あ、でも海腹川背の新しいイラストが拝めるので、巨乳萌えできたことで少しでも元が取れたかもしれませんw

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2011年8月1日 | コメント/トラックバック(0) |

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